出版パーティに来ていただいた方、本当にありがとうございました
パーティ無事終わりました。ご来場いただいた方、ありがとうございました!
なかなかイベント馴れしていなく、いつももう少しああすればよかったこうすればよかったと感じてしまうのですが、とにかく来て頂いた方には感謝しております。こうやって本を出せて、出版パーティができることのシアワセを実感しております。
今ではカフェを貸しきっての出版パーティをやらせていただいていますが、一番最初の1号の出版パーティは、スタッフのマンションでやったのでした。あの時はかなりささやかなもので、まさかこんなパーティをするとは思ってもみなかったなあ、なんて感じましたね。
当日は今号に参加していただけた作家さんの紹介と、ちょっとしたインタビューをさせていただきました。よく作家は自分自身の作品を説明するべきじゃない、と言われますが、たぶん今はそんな時代じゃないような気がします。作家自身が自分の作品についてすべてを語るには限度があると思いますし、読み手にとってはヒントがいくつかあると、より深く作品にアクセスすることができると思います。また機会があればこういうことをやりたいな、と感じています。

トークイベント時の様子。

編集スタッフと作家の対談を行いました。

表紙を撮っていただいた宮下さんにもしゃべって頂けました。

小説を書いていただいた山名さんは着物で登場!素晴らしい!

そう、パーティのドレスコードは花のアイテム!

レビューを書いてもらった小林君も花をもってかけつけてくれました。

詩を寄稿していただいた小野寺さん。

当日流していたスライドはsporeデザイナーの古城さん作。雰囲気でてました。
と、皆さんありがとうございました!
今後ともどうかよろしくお願いします!












最近のコメント